BALLPARK

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ボールパークで、体験できること

北海道ボールパークは、ただの野球場ではありません。エンターテインメントやアクティビティをはじめとする充実の施設が揃った、いわばひとつの街のような空間。訪れる人が一年中楽しむことができるボールパークでここでしかできたい体験を、ぜひ。

KEY EXPERIENCE

リビングストリート/LIVING STREET

駅前から球場まで伸びるストリートは、単なる野球観戦の往復の道ではありません。芝生に寝転がって音楽を聞いたり、カフェで食事をしたり、サイクリングやスポーツを楽しんだりできる憩いのエリア。産地直送の素材が揃うファーマーズマーケットも随時開催。試合がない日でも賑わいを見せ、まるでお祭りのよう。観客も住民も集うボールパークの目ぬき通りです。

リビングストリートイラスト

森のマーケット/FOREST MARKET

各エリアをつなぐストリートには、木々を生かした森のマーケットがオープン。ツリーハウスのブックストアやクラフトビールをつくるブリュワリー、カフェ、パン屋、ピザ屋、アイスクリームの移動販売車、花や植物を扱うグリーンショップなど盛りだくさん。1日中くつろげる心地よい場所なので思わず長居したくなる。老若男女が楽しめる、オープンなライフスタイルマーケットです。

森のマーケットイラスト

夏のグランピング/GRAMPING IN SUMMER

“夏の北海道”を満喫するには、大自然の中でのグランピングがおすすめ。目の前に広がる湖では、カヌーや釣りなどのアクティビティが体験できるほか、浮島にもグランピングテントを用意。テラスでは北海道の食材をBBQでたっぷり堪能。山の傾斜を生かして作られたテラスからは球場を望み見て、ビール片手に試合を応援なんてことも。“夏の北海道”を余すことなく満喫できます。

夏のグランピングイラスト

冬のグランピング/GRAMPING IN WINTER

冬のグランピングもまたオツなもの。白銀の世界に佇むカマクラのようなガラスドームでは夜空を眺めながら宿泊ができます。暖かいキャンプファイヤーベースで食事をしたり、凍った湖でスケーティングしたり、雪の中でソリを楽しんだり。野球はオフシーズンでも、冬の北海道はアクティビティが満載なので遊んだものがち。湖畔にあるラグジュアリーなサウナ・スパ施設も毎日通いたい!

冬のグランピングイラスト

モビリティターミナル/MOBILITY TERMINAL

ボールパークまでは電車か車以外に、札幌市の中心部とつなぐシャトルバスも運行し、エリア内のモビリティターミナルが移動の基点となります。広いボールパーク内の移動にもさまざまな交通手段をご用意。各エリアにバス停やシェアサイクルポートを設置し、自動運転バスやカート、サイクル、セグウェイなど、移動すること自体が楽しいアトラクションになるような趣向を凝らしています。

モビリティターミナルイラスト

快適な避難空間/COMFORTABLE SHELTER

新球場は災害時にも役立ちます。球場内にある温浴施設で体を癒す、最先端技術を使った大型ビジョンで情報を発信、屋内空間で風雪をしのぐ、お年寄りから子どものケアなど、長期化する避難生活を手厚くサポートします。また、従来から課題になっている避難者同士のプライバシー確保のためにドーム型の仮設テントを設置も。快適な避難空間づくりを目指します。

快適な避難空間イラスト

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